2015年7月23日木曜日

第65回”社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ~」街頭啓発キャンペーン:横浜市

あらまし“社会を明るくする運動”~犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ~は、すべての国民が犯罪の防止と犯した人々の更生について理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない明るい社会を築こうとする全国的な運動で、今年度で第65回を迎え、7月を強調月間として活動を展開してます。
中区内においてもこの趣旨に基づき、区民の参加や民間団体の協力を仰ぎ、非行や犯罪のない明るい社会をつくることを呼びかける街頭啓発キャンペーンを実施します。
日程2015年7月25日(土)
開催時刻13時30分 から 15時30分 まで
日程詳細第1部:大会(開会式・大会宣言 他)
13:30~14:10 横浜市開港記念会館 講堂
14:30~14:50 日本大通りから象の鼻パークまでパレード
第2部:街頭啓発キャンペーン
14:50~15:30 象の鼻パークにて街頭啓発キャンペーン
(区内学校の吹奏楽部・チアリーディング部の演奏・演技・社会を明るくする運動啓発物品[チラシ・うちわ・ポケットティッシュ・黄色いハンカチ]の配布 他)
場所詳細横浜市開港記念会館 講堂
沿線京浜東北線・根岸線 ≪横浜駅以南≫
対象者層乳幼児   こども・青少年   一般   シニア  
注意事項雨天決行(ただし、第2部は中止)
主催中区安全安心推進協議会、中区社会を明るくする運動推進委員会
共催社会を明るくする運動神奈川県推進委員会
協力等港中学校、横浜女学院中学校・高等学校
応募・選考方法当日参加自由
一時託児ありません
聴覚障害支援ありません
問合せ・申込み先中区社会福祉協議会
問合せ・申込み先電話045-681-6664
問合せ・申込み先FAX045-641-6078
問合せ・申込み先住所〒231-0023 中区山下町2 産業貿易センタービル4階

2015年7月5日日曜日

指定緊急避難場所、指定避難所について:横浜市


項目 はじめに
 従来、切迫した災害の危険から逃れるための場所と、避難生活を送るための場所が必ずしも明確に区別されておらず、東日本大震災では被害拡大の一因となりました。
 このため、災害対策基本法が改正され、切迫した災害の危険から逃れるための「指定緊急避難場所」と、避難生活を送るための「指定避難所」を指定することが定められました。



項目 指定緊急避難場所について 
 「指定緊急避難場所」は、切迫した災害の危険から一時的に逃れるための場所で、災害の種類ごと(・洪水 ・崖崩れ、土石流及び地滑り ・高潮 ・地震 ・津波 ・大規模な火事)に定めます。横浜市では、この指定に向け、平成27年度に調査・検討を行っていきます。


災害対策基本法抜粋
(指定緊急避難場所の指定) 
第四十九条の四  
 市町村長は、防災施設の整備の状況、地形、地質その他の状況を総合的に勘案し、必要があると認めるときは、災害が発生し、又は発生するおそれがある場合における円滑かつ迅速な避難のための立退きの確保を図るため、政令で定める基準に適合する施設又は場所を、洪水、津波その他の政令で定める異常な現象の種類ごとに、指定緊急避難場所として指定しなければならない。


項目 指定避難所について 

 「
指定避難所」は、災害によって自宅に住めなくなってしまった場合などに避難生活を送る場所です。横浜市では地域防災拠点である市内の小中学校等458か所を「指定避難所」として指定しています。わいわい防災マップでお近くの地域防災拠点を確認しておきましょう。


 ※指定避難所の名称について 

 地域防災拠点という名称は、災害対策基本法が改正される以前から避難生活を送る場所として広く皆様に周知されています。横浜市では、上記のように指定避難所を指定はするものの、地域防災拠点という名称を今後も継続して使用していきます。



災害対策基本法抜粋
(指定避難所の指定) 
第四十九条の七
 市町村長は、想定される災害の状況、人口の状況その他の状況を勘案し、災害が発生した場合における適切な避難所(避難のための立退きを行つた居住者、滞在者その他の者(以下「居住者等」という。)を避難のために必要な間滞在させ、又は自ら居住の場所を確保することが困難な被災した住民(以下「被災住民」という。)その他の被災者を一時的に滞在させるための施設をいう。以下同じ。)の確保を図るため、政令で定める基準に適合する公共施設その他の施設を指定避難所として指定しなければならない。

横浜市総務局危機管理室危機管理課 
電話: 045-671-3456 FAX: 045-641-1677 

2015年6月20日土曜日

おいでよHONMOKU,本牧の商店街に出店しませんか!:横浜市助成

商店街空き店舗活用 店舗誘致事業

横浜市に登録してある店舗(登録店舗)かつ商店街が希望する業種及び営業時間で開業する方の、仲介手数料を除いた店舗賃借契約に係る初期費用等(以下「初期費用等」という。)として、1件あたり50万円の助成が受けられます。(予算の範囲内となります。)
 なお、初期費用等が50万円に満たない場合は、初期費用等を千円未満切捨てにした額までとします。
 消費税及び地方消費税は補助対象外です。
詳しくはこちら


空き店舗情報
http://www.city.yokohama.lg.jp/keizai/shogyo/syouten/touroku26024.html
・沿線:JR根岸線
・最寄駅:石川町駅バス10分、本牧一丁目バス停徒歩1分
・所在地:横浜市中区本牧町1-28
・店舗面積32.39平米
・建築年:1990年
・家賃:115,000円
・管理費等:5,000円/月
  【保証金】5か月
  【礼金】2か月
・希望業:種飲食業・物販店・サービス
・その他
・問合せ(有)横浜ストロング商事
TEL:045-663-6776

2015年6月5日金曜日

初めての絵手紙:中本牧コミュニティハウス

はじめての絵手紙~絵手紙で暑中見舞いを書いてみよう!
日程:6月25日(木) 10時~12時
講師:日本絵手紙協会 大塚 文江 先生
参加費: 500円
定員:先着20名ほど
対象:一般 持物:なし

申込:6月11日(木)~来館または電話で


お問い合わせ
横浜市 中本牧コミュニティハウス
〒231-0806 横浜市中区本牧町2-351
電話:045(623)8483
FAX:045(622)5517

2015年6月3日水曜日

中区役所における電話の不通について:横浜市中区役所

中区役所における電話の不通について


平成27年6月1日(月)朝、中区役所への電話がつながらないことが判明しました。午前9時2分に復旧するまでの間、代表電話以外への電話がかからない状態でした。
市民の皆様にご迷惑おかけしたことをお詫び申し上げます。


2015年4月24日金曜日

4月27日(金曜日)防災訓練を行いました。



当日ご来館のみなさまや本牧和田消防出張所の方々にご協力いただき、「避難訓練」と「AED講習会」を行いました。津波が来た想定で行われた訓練では、1階にいらしたお客様を2階へと速やかに誘導することができました。AED講習会にも皆さん積極的に参加してくださいました。
ご協力ありがとうございました。

本牧原地域ケアプラザ
所長:品川エミリー