2020年6月19日金曜日

中区役所庁舎案内

中区役所

本館改修工事について

※令和2年12月25日までの間、本館で改修工事を行っています。ご来庁の皆様には出入口の変更や騒音などでご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。
中区役所本館・別館の写真

所在地

〒231-0021 横浜市中区日本大通35番地

連絡先

電話:045-224-8181(総合案内)
ファクス:045-224-8109

アクセス

中区役所への地図
  • JR関内駅(南口)より徒歩7分
  • 市営地下鉄関内駅(1番出口)より徒歩7分
  • みなとみらい線日本大通り駅(3番出口)より徒歩4分
駐車場(駐輪場)について
※区役所前歩道上の駐輪場は閉鎖しています。

開庁日

月曜日から金曜日まで(土曜日、日曜日、国民の祝日、振替休日、国民の休日、12月29日から1月3日までは閉庁)
第2・第4土曜日は一部窓口で開庁しています。
土曜開庁について

開庁時間

8時45分から17時まで(土曜開庁日は9時から12時まで)

本館での業務部署

総務課、区政推進課、地域振興課、戸籍課、税務課、会計室、高齢・障害支援課、こども家庭支援課、生活支援課、保険年金課
本館フロアマップへ
窓口混雑予想について(戸籍課・保険年金課)

別館での業部署務

福祉保健課、生活衛生課、健診・予防接種、なか区民活動センター、なか国際交流ラウンジ
(なか区民活動センター、なか国際交流ラウンジについては、開庁日・開庁時間が異なります。)
なか区民活動センター、なか国際交流ラウンジのアクセス・開館時間のページへ
別館フロアマップ

中土木事務所

中土木事務所の写真

所在地

〒231-0023 横浜市中区山下町246番地

連絡先

電話:045-641-7681
ファクス:045-664-6196

アクセス

中土木事務所への地図
  • JR石川町駅(北口)より徒歩5分
  • バス停「吉浜橋」より徒歩3分
無料駐車場あり

開庁日

月曜日から金曜日まで (土曜日、日曜日、国民の祝日、振替休日、国民の休日、12月29日から1月3日までは閉庁)

開庁時間

8時45分から17時まで

中土木事務所の業務について

中土木事務所では、中区内の道路(市道)、下水道、公園など、まちづくりの基礎となる公共施設の維持管理を行っており、市民の皆様が安心して、快適な市民生活を過ごせるよう、努めています。
また、水害や震災の際も、緊急輸送路の確保など、市民の生命、財産を守るための活動を、区役所などと連携しながら実施します。
中土木事務所のご案内ページへ
各種申請書のダウンロードページへ

2020年6月13日土曜日

新型コロナウイルス感染症「くらし・経済対策」:横浜市

横浜市では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による市民生活及び事業者への影響緩和・回復策の検討、取りまとめのため、新型コロナウイルス対策本部内に「くらし・経済対策チーム」を設置しました。

「くらし・経済対策」(令和2年6月12日発表)

感染症対策の強化と経済再生の実現に向け、「市民と医療を守る」「横浜経済と市民生活を守る」「新たな日常に取り組む」の3つの柱で取組を進めます。

「くらし・経済対策」(令和2年4月28日発表)

感染拡大の防止と市民生活の安全・安心の確保に向け、「感染拡大防止策と医療提供体制の整備」「市民生活の支援」「企業・事業活動の支援」の3つの柱で緊急的な取組をまとめました。
新型コロナウイルス感染症 くらし・経済対策
くらし・経済対策の概要

掲載事業について

  • 5月補正予算計上事業に関するよくあるお問い合わせ
  • 市内中小企業向けの特別経営相談窓口
  • 横浜市新型コロナウイルス感染症対応資金
  • 新型コロナウイルス感染症対応商店街等活動支援事業
  • 新型コロナウイルス感染症対応小規模事業者等支援事業(小規模事業者等) (スタートアップ企業)
  • 職場環境向上支援助成金<新型コロナウイルス感染症対策のためのテレワーク導入特例あり> など

支援メニュー一覧

公共料金等の支払猶予・減免

横浜市では、新型コロナウイルス感染症の影響により公共料金等のお支払いにお困りの方を対象に、支払猶予や減免などについてのご相談を受け付けています。
ここに掲載しているもの以外にもご相談に応じている場合がありますので、所管部署にお問い合わせください。

掲載項目

  • 市税(個人市民税、法人市民税、軽自動車税、固定資産税、都市計画税、事業所税など)
  • 土地建物貸付料(財政局)
  • 住民票の写し・住民票記載事項証明書・印鑑登録証明・市税証明の発行手数料(市民局・財政局)
  • 勤労者福祉共済掛金(市内中小企業向けの福利厚生事業「ハマふれんど」の掛金)
  • 市場施設使用料
  • 保育所利用料(保育料)
  • 母子父子寡婦福祉資金貸付金(母・父子家庭等の方の自立支援のための貸付)
  • 国民健康保険料
  • 後期高齢者医療保険料
  • 介護保険料
  • 国民年金保険料
  • 公園使用料
  • 水道料金・下水道使用料
  • 一般廃棄物処理手数料、産業廃棄物処分費用
  • 市営住宅使用料
  • 市営住宅保証金
  • 市営自転車駐車場整理手数料
  • 道路及び付属物占用料
  • 土地貸付料(道路局)
  • 港湾施設使用料
  • 土地建物貸付料(港湾局)
  • 水域占用料(港湾局)

お問合せ

政策局政策部政策課
電話:045-671-2010
ファクス:045-663-4613
メールアドレス:ss-seisaku@city.yokohama.jp

2020年6月8日月曜日

【県民の方向け】LINEコロナお知らせシステム:神奈川県

【県民の方向け】LINEコロナお知らせシステム】


県民の皆様へのお願い(利用方法)


全体概要

登録するメリット

  • 新型コロナに感染された方が発生した際、保健所が同じ施設の利用者に濃厚接触などの感染リスクを疑う場合、対象者にLINEメッセージでお知らせします
  • メッセージを受け取った方は、メッセージに記載された保健所の連絡先に電話することでスムーズな案内・対応が受けられます。

登録・活用方法

  1. 事前に神奈川県のLINE公式アカウント「新型コロナ対策パーソナルサポート(行政)」(別ウィンドウで開きます)を登録しておきます。(店舗でQRコードを読み込むことでも登録できます。)
    県LINE公式アカウントの登録(別ウィンドウで開きます)
  2. 訪れた店舗・イベント会場等に掲示されたQRコードをスマホで読み取ります。
  3. 新型コロナに感染された方が発生した際、保健所の調査上、必要と判断された場合に、その感染者が訪れた場所を同じ時間帯に訪れた方に対してLINEメッセージをお送りします。
  4. メッセージを受け取った方は、メッセージに記載された保健所の連絡先に電話することでスムーズな案内・対応が受けられます。

【重要】

  • QRコードは場所ごとに異なるものです。最初だけでなく、それぞれの場所で読み込んでください。
  • また、同じ場所であっても、訪問するたびに読み込んでください。(読み込んだ日時を基準に該当者にお知らせをお送りします。)
  • 登録イメージ

    利用イメージ

注意事項

  • 本システムでは、利用者の方の氏名、住所、電話番号は取得・利用しません。また、スマホのGPS位置情報も取得・利用しません
  • 神奈川県が個別の利用者の来店履歴を閲覧・利用することはありません
  • お店ごとに異なるQRコードの情報を活用し、LINEメッセージでお知らせをお届けするものです。
※QRコードという名称は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
新型コロナウイルス感染症専門ダイヤル
(平日(9時00分から17時00分))
045-285-0536
または
050-1744-5875
音声案内につながります
(4)その他を選択してください

2020年6月3日水曜日

特別定額給付金について:横浜市

特別定額給付金の申請方法には、郵送申請とオンライン申請の2つがあります。
オンラインによる申請が可能かどうかは、こちら(PDF:2,200KB)でご確認ください。
申請期限は、9月10日(木曜日)(郵送の場合は消印有効)です。

特別定額給付金に関するお問い合わせについて

お問い合わせ先(横浜市特別定額給付金コールセンター)

◆ナビダイヤル 0570-045592
※ 受付時間:9時~17時(5・6月は土・日曜日も対応)
※ FAX:045-681-8379(聞こえない方のお問合せ用FAX番号です。FAXでの申請はできませんのでご注意ください。)
※ 英語、中国語にも対応します。
◆多言語専用ダイヤル 045-211-6573
※ 受付時間:平日 10時~16時30分(第2・4土曜日 10時~12時30分)
※ 対応言語:ハングル、ベトナム語、ネパール語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語

よくあるご質問

よくあるご質問はこちらをご覧ください。

郵送申請

申請書の発送について

  1. 5月28日(木曜日)から6月6日(土曜日)までに順次発送しています。
    ※詳細の日程は、よくあるご質問についてのQ8をご覧ください。
  2. 6月13日(土曜日)までに申請書が届かない場合は、15日(月曜日)以降にコールセンターへお問い合わせください。
  3. 9月10日(木曜日)までに、申請してください。(消印有効)
  • 給付金の基準日(令和2年4月27日)の住民票の住所に基づき、世帯主の方宛てに発送します。
  • オンライン申請済みの方は、郵送申請は不要です。(5月28日以降に順次振込)
  • 申請書類は区役所・市役所へ持参されても受け付けることはできません。必ず郵送で申請してください。

郵送申請の流れ

1 6月13日(土曜日)までに封筒が届きます。
<同封物>
封入順
2 申請書の【赤枠内】を記入します。
※ 代理人が申請(受給)する場合に限り、裏面の4番を記入します。
<記入例>
記載例
3 キリトリ線で「特別定額給付金申請書」の部分を切り取ります。宛名が印字されているページは、大切に保管してください。
キリトリの見本
 「特別定額給付金申請書」「本人確認書類のコピー(氏名と生年月日の分かる部分)」「振込口座等の確認書類のコピー」3点を返信用封筒に同封します。
<本人確認書類の例>
運転免許証、健康保険証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真無し可)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳(愛の手帳)、年金手帳、在留カードなど、氏名と生年月日の分かる部分をコピーしてください。
<振込口座等の確認書類の例>
金融機関名・口座番号・口座名義人(カナ)が分かるもののコピー
(通帳の表紙をめくったページ、キャッシュカード等)
5 返信用封筒を、ポストへ投函します。
<参考>返信用封筒に記載してある宛先
返信用封筒に記載してある宛先

郵送での申請にあたり、上記の流れでご不明な点などがある場合は、よくある質問のページも合わせてご参照ください。

振込時期

6月上旬に開始します。(当初は、申請が殺到し給付までに時間がかかることが予想されます。)

オンライン申請

オンライン申請に係るよくあるご質問はこちらをご覧ください。
<入力内容に間違いがあった場合>
よくあるご質問についてのQ22をご覧ください。
(1) 申請受付開始日
  令和2年5月12日(火曜日) ※申請ができるのは、午前0時からとなります。
(2) 振込について
  令和2年5月28日から振込を開始しています。5月中に約5千件振り込みました。6月4日までに約4万5千件を振り込める見込みです。
◆振込までの流れ
  1. 横浜市がぴったりサービスからデータを取り込むと、以下のメールが届きます。
    (申請時にメールアドレスを入力していない方は届きません。)
    ---------------------------------
    ** **様
    「ぴったりサービス」をご利用いただき、ありがとうございます。
    以下の電子申請データを申請先の自治体にて受領しましたのでお知らせ致します。
    本申請に関するお問い合わせは、申請先までお問い合わせください。
    特別定額給付金(受付番号*****)
    ---------------------------------
  2. 入力内容に間違いがなければ、上記のご案内が届いてから1週間程度で振り込む予定です。
  3. お急ぎの方は、通帳への記帳等、ご自身で振込をご確認ください。後日、振込の完了を通知するはがきを送付します。
◆振込予定日(目安)
オンライン
申請日
振込予定日
5月12日(火曜日)5月28日(木曜日)~6月4日(木曜日)までの営業日
5月13日(水曜日)~15日(金曜日)6月4日(木曜日)~6月8日(月曜日)までの営業日
5月16日(土曜日)~29日(金曜日)6月8日(月曜日)~6月10日(水曜日)までの営業日
※振込予定日は目安です。振込めなかった場合には、電話または書面にて、内容の確認の依頼をさせていただきます。このため、振込までお時間がかかります。
【間違いの多い例】
・世帯主名義の口座でない口座を指定している
・金融機関情報の誤り(口座番号、店番号間違いなど)
・申請上の世帯人数と基準日(4月27日)時点の世帯人数が一致していない
・世帯主以外の方のマイナンバーカードで申請した
・世帯主以外を申請者として入力した 等
(3) オンライン申請の概要
  マイナンバーカードをお持ちの世帯主(申請・受給権者)が、マイナポータル上の特別定額給付金申請画面から、世帯主の情報(氏名、生年月日、住所、電話番号)と世帯主以外の給付対象者全ての氏名、世帯主の金融機関の振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードして申請します。電子署名により本人確認を行うため、本人確認書類の添付は不要です。
 オンライン申請の詳細につきましては、下記のサイトをごご参照ください。
 特別定額給付金ポータルサイトはこちら https://kyufukin.soumu.go.jp/(外部サイト)
 ぴったりサービスの操作(サービス制度・手続の内容を除く)に関するお問い合わせはこちら 0120-95-0178

注意事項

・オンライン申請の手続きを行うことができるのは、4月27日時点の世帯主です。世帯主のマイナンバーカードのみで、申請することができます。世帯主以外(ご家族など)のマイナンバーカードでは、特別定額給付金の申請はできません。
・オンライン申請では、入力内容に誤りがあっても、入力されたデータがそのまま受け付けされ、申請者あてに受付完了のメールが自動送信されます。
・申請の際、給付対象者である世帯構成員や口座情報の入力に間違いがあると、審査や訂正に時間がかかり、振込ができなくなる場合もありますので、ご注意ください。
・マイナンバーカードの署名用電子証明書を読み込むため、ICカードリーダライタ又はカード情報を読取り可能なスマートフォンが必要となります。
※ 郵送申請に用いる申請書には、横浜市が世帯主(申請・受給権者)や世帯構成員の給付対象者の情報を印字した上で、世帯主(申
  請・受給権者)の方へ送付します。給付対象者等に疑問がある場合は、送付された郵送申請用の申請書を参考にオンライン申請して
  いただくか、郵送申請のご利用をお願いいたします。

オンライン申請をお考えの方へ

 オンライン申請は、有効な電⼦証明書が搭載されたマイナンバーカードをお持ちで、署名⽤電⼦証明書(英数字6⽂字以上〜16⽂字以下)の暗証番号を正しく⼊⼒できる世帯主(申請・受給権者)が対象となります。
 マイナンバーカードをお持ちでない⽅、電⼦証明書が失効している⽅、暗証番号を忘れてしまった⽅は、郵送申請のご利⽤をお願いいたします。
※なお、マイナンバーカードの新規発行には、約1か月半から2か月かかりますのでご留意ください。
※オンライン申請に必要なマイナンバーカードの署名用電子証明書(英数6~16文字)の暗証番号は、正常入力以降通算5回間違えるとロックがかかり、区役所に来庁しての再設定が必要となります。新型コロナウイルス感染症の拡⼤防⽌のため、ご来庁はお控えいただき、暗証番号が不明な場合は、郵送申請をご利用ください。

特別定額給付金とは

 緊急事態宣言の下、人々が連帯して、一致団結し、見えざる敵との闘いという国難を克服しなければならないという状況の下、医療現場をはじめとして全国各地のあらゆる現場で取り組んでおられる方々への敬意と感謝の気持ちを持ち、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うものです。

給付対象

給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者
受給権者は、その者の属する世帯の世帯主

親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力等を理由に避難している方へ

 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方で、様々なご事情から令和2年4月27日(基準日)以前に、今お住まいの場所に住民票を移すことができない方は、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、今お住いの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取れるようにすることができます。
 そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ「申出書」(PDF:106KB)(横浜市にお住まいの方は、総務省や神奈川県の様式ではなく、必ずこちらの様式をお使いください。)等を提出していただく必要があります(施設等に入所されている方は、施設の方にご相談ください)。
 申出書の「記入例」(PDF:127KB)を参照してください。
 今横浜市にお住まいの方の申出の手続きの詳細はこちら(PDF:379KB)
 親族からの暴力等により避難されている方に関するよくあるご質問は、こちらをご覧ください。
 
 
 ※ 「申出書」の提出は、5月1日以降も可能です(なるべくお早めにお願いします)。

給付額

給付対象者1人につき10万円